成長は”教える”ではなく『インプット→アウトプット』123

最近の朝活の主体性実験での話し。

成長を促すには、

『〜を教える』というこちらのスタンスではなくて、

選手が『インプット→アウトプット』する経験を増やすこと。

『教える』→『教わる』ではなく、

練習や試合では『教える』→『教わる』ではなく、

『新しい知識を入力』→『実際に行ってみる』環境をつくり実際に取り組んでもらう。

◆こちらが『教えよう』とすると
➡︎『教えてもらおう』と待ちの姿勢になる。

◆インプット(入力)からアウトプット(実行)までのイメージをこちらが持ち、選手達子ども達にも『実行する』ことや『誰かに伝える』ことをたくさん経験する場を作っていこうと思います。

子ども達、選手達の『主体性』をもっともっと引き出す環境を創っていきます!!

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